ドーパミンやセロトニンなどの脳内物質を使い意志力を強くする方法

 

はじめまして、サイト管理人のHIROと言います

 

 

 

 

 

このサイトでは、「意志力を科学的に強くする」という事にチャレンジしていきたいと思います。

 

 

 

そこでポイントになるのが、ドーパミンを初めとするセロトニン、アドレナリン、ノルアドレナリン、メラトニン、アセチルコリン、エンドルフィンという脳内物質(ホルモンの一種)なのです。

 

 

あなたは、自分のことを「意志力」が弱いって思っていますか?それとも強いって思っていますか?

 

 

たくさんの人とそんな話をしていると、
意志力が健康や経済的安定や人間関係、
さらには仕事の成功までも左右することを実感していることがわかります。

 

 

みんな、そんなことはわかっているんですよね。

 

食事や言動、それに買い物や生活のあらゆる面で
セルフコントロール(自己コントロール)する必要があるということをです。

 

 

では、「意志力」って何なんでしょう?

 

簡単に言うと、「注意力や感情や欲望をコントロールする能力」
とでも言えるのではないでしょうか。

 

 

最初の質問ですが、
聞いてみると、大半の人が「意志力が弱い」と感じているようです。

 

先日、ネットで偶然見つけたページに書いてたのですが、
米国心理学会の調査の結果。

 

目標を達成できない最大の原因は?

 

アメリカ人が最も多く挙げているのが、「意志力の弱さ」らしいです。

 

目標を達成できない人=意志力が弱い

目標が達成できる人=意志力が強い

 

実は、私も現在では「鉄の意思を持った男」と言われていますが。
(誰が言ってんだか。笑)

 

一応、2012年の3月にインターネットを使いビジネスをスタートしてから、
1月1日以外は毎日5:00〜6:00の間に起きて、
自宅でひたすら作業を続けています。(元旦は8:00に起きました)

 

こんな話をすると、「そんなの自分にはできませんよ」と、
難しく感じてしまうかもしれません。

 

まあまあ聞いて下さい。

 

実は私も若い頃は、そんなに「強い意思力」を持っていたわけじゃないんです。

 

いわゆる「へなちょこ」でした。

 

何をやっても中途半端で、
自分のことが嫌になる毎日でしたからね。

 

でも、「心理学」「脳科学」「経済学」「正常分子栄養学」「哲学」なんかを学んでいると、気がつけば「強い意思力」が自然と備わってきたのです。

 

「どうしたら悪い習慣を捨てて、健康的な習慣を身につけられるか?」
「物事をぐずぐず先延ばしにしないようになれるか?」
「集中すべき物事を決め、ストレスと上手に向き合うには?」

 

などを科学的に説明できるようになりました。

 

そして、

 

「私たちはなぜ誘惑に負けてしまうのか?」
「どうしたら誘惑に打ち勝つ強さを身につけられるのか?」

 

を解明することができたのです。

 

まずは、「己を知る」ことから始めることが重要です。

 

そして、やる気ホルモンと言われるドーパミンやセロトニンなどの脳内物質について詳しく知ることがポイントになります。

 

 

この講座では、科学的に証明された理論と、
多くの人にセルフコントロールする方法を教えてきた経験から得た知識を、
全て公開して行きたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

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